これまでの小論文指導

添削をやりっぱなしで、あとのフォローがない

▶赤ペンで添削したはいいものの、「なぜ」その表現がNGなのかがわからない

▶どの程度効果が出たかがわからず、「伸び」を実感できない

▶講師一人対生徒多人数の一方通行の授業で、自分自身の抱いた疑問はそのまま

▶小論文を書く上で土台となる「知識」が少ない状態ですぐに小論文を「書く」ことが求められるため、負担感が強い

菊池塾Nextでの小論文指導

 

▷一度添削をするのは当然のこととして、リライトを実施し、よりよい文章へとブラッシュアップしていきます。また、保護者様には詳細な「授業報告書」を毎回提出いたします。さらに、月に一度の対面での面談を実施するなど、フォロー体制も万全です。

 

▷菊池塾Nextでは、「わからないこと」を持ち帰らせません。その回で学習した事項をほぼ完全に理解するまで議論する、ディスカッションを取り入れているからです。経験と知識のある講師とのディスカッションで、「考える力」まで養います

 

▷菊池塾Nextの特徴のひとつには、「同じ問題についてのリライト(書き直し)」をしてもらっていることが挙げられます。3回目に提出いただく答案と、最初の答案とを比較すれば、違いは歴然です。その分の進歩をご自身で体感することができます。

 

▷菊池塾Nextは、1対1完全マンツーマンです。受講生が何を求めているのかというニーズを引き出します。集団授業にはない細やかなレッスンが可能です。

 

▷菊池塾Nextでは、既存の参考書に頼ることなく、独自教材を作成しご提供しております。独自教材は、そのときの小論文に合ったテーマについての知識をまとめております。それにより「知識がないから書けない」という状況がなくなります。


指導報告書の例